「燃え」と「萌え」

痛機製作にあたり連日「萌え」寄りの関連動画を転載してきた訳ですが、俺自身実は「燃え」寄りの気持ちで作っています。

そもそも「エースコンバット6」とはどんなゲームだったのか?
俺は店頭デモを手に汗握り締め何遍も眺めてました。

発売後には賛否両論あって評価はマチマチですが、幸い俺は6をやり込んでいないので観る度に「燃え」ます。
(余談だけど個人的に一番好きなのは3です)

さてさて、そこで戦闘機の個性を思い出してみましょう。
同一の機体でも所属基地・部隊によってカラーリングやマーキングは様々です。
さらにその中でも個性な機体がありますよね?

そう、エースの証「ノーズアート」です!
(誇張表現アリw)

それをふまえてコレを観て見ましょう。

…ダメっすか?

プラスティックの天使とダンスだ!w

関連で「萌え」寄りの方

…こっちもある意味「燃え」なのか?w

Tag:プラモ  comment:2 

Comment

kura URL|Re: タイトルなし
#- 2010.01.13 Wed22:15
> 自分は、6以外だと やっぱり超人気だった4ですね。

自分も4は最高傑作だと思います!
深みあるメインシナリオもですが、何といってもあのサイドストーリーが…

3が好きな理由は、自分がゲームやウマの合う友人達と一番遊べていた時期に遊んだゲームなので個人的な思い入れも大きいですw
世間的に新作ゲームはフルポリゴンや超絶3DCGばかりが重大視されていた時期に、ああいった画・シナリオのゲームが遊びたかったのも理由の一つかもしれません。

もう、やり込み型(シナリオ全クリとか)のゲームは時間的にも体力的にもコンプリート出来ない歳になったのかな?
なんて最近感じつつありますw
ワンダー丸 URL
#GDMnerkk Edit  2010.01.13 Wed21:23
自分は、6以外だと やっぱり超人気だった4ですね。
ゲームバランス ・ ライバル機(黄色13)の存在感 ・ 各機体の特性の出し方 ・ 極秘機体X-02のバランス&かっこよさ ・ 各ステージのおもしろさ(ストーンヘンジ攻略とか、もう・・)

5から登場のジャミング機体は、なぜ?ぐらいつかえませんねぇ・・・

あと、ロシア機(suシリーズ)が異様に、いい機体特性になってるのが、エースコンバットシリーズの特徴ですね。  
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kura

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